NanoAについては、ローカル環境で色々と試行錯誤しているわけだが、元々のサンプルを参考にしたいので、できるだけ元の状態を保っておきたいと思っているのだが、なかなか思うように行かない
NanoAで便利だと思ったのは、フォームを作成するときに使っているHTML::AutoFormだ
一年と少し前にブームになったMENTA、NanoA、Yacafiの軽量WAFのなかで、今の時点で最も動かしやすそうなNanoAを少しずつ触ってみることにした
MENTAの新バージョンをインストールして、動いていたと思ったのだが、ちゃんと動いていなかったようだ
手元にあるPerlでは、UTF-8のBOM(Byte Order Mark)を付けていてもスクリプトがちゃんと実行される
jQueryのプラグインで、LightBoxのようなエフェクトが使えるプラグインである「ColorBox」を導入してみた
データベース関係のモジュールというと、今までDBIしか使ったことがなかったのです
普段は「binmode STDOUT => ':encoding(cp932)';」とやっているので、Wide characterとは無縁なわけです
はじめのうちは、USBメモリに入れてPerl自体を持ち歩こうと思っていたのだが、ネットブックごと持ち歩くことになりつつあるので、Portable版はやめることにした
ウロウロしていたら、MENTAがバージョンアップしているのを発見した
StrawberryPerlでminicpanを使う時に設定でハマったのでメモ
> 定石では、標準出力は『binmode STDOUT, ':encoding(shiftjis)';』でutf8からshiftjisに変換できるはずですが、なぜか上手く行かず…