<?xml version="1.0" encoding="utf-8" standalone="yes"?><rss version="2.0" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"><channel><title>Nanochat-Menta on 設計パターンを疑え</title><link>https://www.nqou.net/tags/nanochat-menta/</link><description>Recent content in Nanochat-Menta on 設計パターンを疑え</description><generator>Hugo -- gohugo.io</generator><language>ja</language><lastBuildDate>Fri, 16 Jan 2009 23:49:43 +0900</lastBuildDate><atom:link href="https://www.nqou.net/tags/nanochat-menta/index.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title>NANOChatのMENTA化 目次（全4回）</title><link>https://www.nqou.net/2009/01/16/234943/</link><pubDate>Fri, 16 Jan 2009 23:49:43 +0900</pubDate><guid>https://www.nqou.net/2009/01/16/234943/</guid><description>&lt;img src="https://www.nqou.net/favicon.png" alt="Featured image of post NANOChatのMENTA化 目次（全4回）" /&gt;&lt;p&gt;Perl で書いた古いミニチャット NANOChat を、軽量ウェブアプリケーションフレームワーク MENTA の上で動くように作り直した記録です。テンプレートの書き方を手探りするところから始め、JSON でのデータ保存、アプリケーション設定の読み出しとプラグイン化を経て、完成までの全4回です。&lt;/p&gt;</description></item><item><title>NANOChatのMENTA化、その4（一応完成）</title><link>https://www.nqou.net/2009/01/15/234943/</link><pubDate>Thu, 15 Jan 2009 23:49:43 +0900</pubDate><guid>https://www.nqou.net/2009/01/15/234943/</guid><description>&lt;img src="https://www.nqou.net/favicon.png" alt="Featured image of post NANOChatのMENTA化、その4（一応完成）" /&gt;&lt;p&gt;NANOChatのMENTA化がようやく完成しました。
&lt;a class="link" href="https://www.nqou.net" target="_blank" rel="noopener"
&gt;いらっしゃいなの。 - NANOChat&lt;/a&gt;
ようやくMENTAの使い方がわかった感じです。ほんの少しですが。&lt;/p&gt;</description></item><item><title>NANOChatのMENTA化、その3</title><link>https://www.nqou.net/2008/12/29/072702/</link><pubDate>Mon, 29 Dec 2008 07:27:02 +0900</pubDate><guid>https://www.nqou.net/2008/12/29/072702/</guid><description>&lt;img src="https://www.nqou.net/favicon.png" alt="Featured image of post NANOChatのMENTA化、その3" /&gt;&lt;p&gt;遅々として進みませんが。
JSONを使って読み書きをすることにしたのですが。
そもそも、アプリケーションの設定をどう呼ぶか、とか、テンプレートからJSON等のモジュールをどうやって使うか、とかいう根本的なところで悪戦苦闘してました。
menta.cgiには、「あなたのアプリの設定」とされている部分があるのですが、それをどのようにして呼ぶのかをソースを見ながら試してみました。
どのように呼ぶのを想定しているのかは不明ですが、とりあえずの解決策としては、&lt;/p&gt;</description></item><item><title>NANOChatのMENTA化、その2</title><link>https://www.nqou.net/2008/12/16/034725/</link><pubDate>Tue, 16 Dec 2008 03:47:25 +0900</pubDate><guid>https://www.nqou.net/2008/12/16/034725/</guid><description>&lt;img src="https://www.nqou.net/favicon.png" alt="Featured image of post NANOChatのMENTA化、その2" /&gt;&lt;p&gt;ほんの少し進んだ。
「入口」では、今現在滞在中のメンバーを出力するわけですが、そのデータはファイルに保存しておく必要があります。
ファイルの読み書きは標準のプラグイン「file.pl」にあるので、それを使ってデータをやり取りすれば良さそうです。
さっくりとソースを見ると、ファイルの中身は一度に読み書きしているようです。
MENTAではextlibにJSONが入っているので、そいつを使う事にします。
JSONを使うとオブジェクトを文字列に変換できるので、データを保存するのが非常に簡単になります。
昔は色々と考えながらデータを書いていましたが、そんな作業からも開放されました。
今までは割と標準モジュールしか使えないという縛りがありましたが、今後はそれもなくなりますね。
ま、とりあえず簡単にサンプルを書いてみました。&lt;/p&gt;</description></item><item><title>NANOChatのMENTA化、その1</title><link>https://www.nqou.net/2008/12/14/032517/</link><pubDate>Sun, 14 Dec 2008 03:25:17 +0900</pubDate><guid>https://www.nqou.net/2008/12/14/032517/</guid><description>&lt;img src="https://www.nqou.net/favicon.png" alt="Featured image of post NANOChatのMENTA化、その1" /&gt;&lt;p&gt;一応は宣言どおり手をつけました。 最初の画面だけですが…。&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;&lt;a class="link" href="https://www.nqou.net" target="_blank" rel="noopener"
&gt;インデックス - menta.nqou.net&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;
&lt;p&gt;サンプルを見ながらの手探りですが、少しは作り方がわかりました。 ソースコードを見れば、作り方も自ずとわかるのでしょうが…。 今のところ拡張子は&lt;code&gt;.mt&lt;/code&gt;の物しか使っていません。 このファイルはテンプレート扱いになるようです。 今回のポイントは主に3つ。&lt;/p&gt;</description></item></channel></rss>