Keiko Matsui

そもそもの出会いは、新婚旅行のときに妻が買ったCDアルバムの「Deep Blue」であった。 その中でもタイトル曲はやはり良い。

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ピアノって弾く人によって、何故ここまで音が違うのだろうか? 家のピアノを弾いても感じることがある。 妻が弾くのと私が弾くのとでは、本当に同じ楽器なのか疑いたくなる。

最近気になった曲。 まあ、タイトルが意味するところはよくわからないのだが。 Keiko Matsui - 1942, from Russia

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